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高橋源一郎の元嫁(妻)は室井佑月で結婚5回離婚4回!拘置所内で覚えた3か国語

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高橋源一郎さんは室井佑月さんの元旦那さんですね

調べてみると元嫁(妻)の室井佑月さんとは4度目の結婚だったらしいです。

高橋源一郎さんは合計で結婚5回離婚4回しています。

大学時代には学生運動で拘置所に入り、そこで3か国語を覚えました。

元嫁(妻)は室井佑月で結婚5回離婚4回!拘置所内で覚えた3か国語という記事を紹介します。

 

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高橋源一郎の元嫁(妻)は室井佑月ら3人 結婚は5回!

高橋源一郎さんは5度結婚していて、4度離婚しています。

1人目の方と2人目の方の間には、1人ずつ女の子・男の子が生まれています。

3人目が谷川直子さん、4人目が室井佑月さんです。

室井佑月さんとの結婚生活も、2年でピリオドとなりました。

その後5度目の結婚をしています。

波乱万丈ですね。

 

高橋源一郎 プロフィール

氏名:高橋源一郎(たかはし げんいちろう)

生年月日:1951年1月1日

出身:広島県尾道市

麻布中学から灘中学へ転校、灘高校卒業

横浜国立大学経済学部入学、その後除籍。

大学紛争中のストライキによりほとんど授業が行われなかった。

活動家として街頭デモなどに参加する日々を送る

学生運動に加わって凶器準備集合罪で逮捕される。

二十代は肉体労働に従事し、1982年、小説「さようなら、ギャングたち」でデビュー。

 

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高橋源一郎さんは拘置所で3か国語を覚えた

学生運動での凶器準備集合罪で捕まり、8カ月ぐらい拘置所に入っていました。

本を読むぐらいしかやることがないから、そこでありとあらゆる本を読んでいたそうです。

英語はもちろん、ドイツ語もロシア語も、辞書を引きながらならマスターしたと言っています。

高橋源一郎さんは全国屈指の進学校灘高校より、東京大学を受けるつもりでした。

ところが、1969年は東京大学で安田講堂を占拠する「東大紛争」が起きました。

当局が機動隊を突入させて武装解除されましたが、その影響で、翌1969年の東大

入試が中止に追い込まれました。

この影響で東大への進学を断念します。

この事件がなければもちろん東大に入るくらい学力があったという事なので、辞書を引きながらマスターしたというのもうなずける気がします

 

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まとめ

高橋源一郎さんは結婚5回で離婚を4回経験しています。

元嫁(妻)の室井佑月さんは4回目の結婚でした。

横浜国大に進学しますが、学生運動に参加し除籍になっています。

その後拘置所に入り、本を読むしかなかったために3か国語を覚えました。

以上、高橋源一郎の元嫁(妻)は室井佑月で結婚5回離婚4回!拘置所内で覚えた3か国語の記事でした。

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