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【動画】ラグビーW杯で悪質タックル 【画像】イタリア選手が出場停止処分

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日本で行われているラグビーのワールドカップで、

危険なタックルにより、2選手に出場停止処分が出ました。

危険な行為が起きたのは、

10月4日の南アフリカ対イタリア戦です。

この危険なタックルについて調べました。

 

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南アフリカーイタリアの試合中に 選手は


10月4日に行われたW杯日本大会南アフリカ戦で、

ラグビーイタリア代表の選手2人が、

南アフリカの選手に仕掛けた危険なタックルにより、

3試合の出場停止を科されました。

イタリアの選手2人はチームが3-49で敗れた南アフリカ戦で、

相手のドウェイン・フェルミューレン選手を、

抱え上げて頭から落とすチップタックルで退場処分となりました。

指揮官のコナー・オシェイヘッドコーチ(HC)も

「とんでもなく愚か」とコメントしました。

出場停止になったのは

アンドレア・ロヴォッティ選手

身長183㎝ 体重113㎏

ニコラ・クアーリオ選手

身長185㎝ 体重115㎏

2人とも100㎏オーバーの巨漢です。

タックルの動画・画像

悪質タックルが起きたのは、

後半開始早々の42:30位ですね。

得点はこの時点で

南アフリカ 17-3 イタリア

南アフリカがリードしていました。

この場面ではイタリアが攻め込み、

もう少しでトライかという所で、止められてしまいます。

(アドバンテージが入ったか?)

審判が笛を吹き、試合を止めた直後に悪質タックルが起きました。

こちらの動画です。

試合時間の42:22頃からご覧ください。

これは危険ですよね。プロレス技ですか?

2人で抱え上げていますね。

首から落ちています。すぐにレッドカードが出た模様です。

2人ではなく、1人しかレッドカードは出ていないですね。

審判から見えなかったのでしょうか?

 

動画が見れない方に、画像も紹介します。

 

 

酷いですね。

でもドウェイン・フェルミューレン選手、

この後、プレーに戻っています

どれだけ強靭なのか・・・賞賛です。

 

この試合は日本でも放送されていたので、

見ている方も大勢いたようです。

ネットでも話題です。

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ネットの声

レフェリーの笛が鳴って、完全にプレーが止まった後の「事件」だったからな。

あれは「危険なプレー」ではなく「悪質な行為」。

刑事事件になってもおかしくない、異次元の行為だった。重い処分は仕方ない。

ラグビーど素人の自分がこのシーンを見て思ったこと…「ラグビーにプロレス技を持ち込んじゃダメだろ…」

ラグビー経験者ですが、

必死にプレーしている際に勢い余ってボールを離した後にタックルにいってしまった!とか、想定よりも相手が低く当たってきた、という場合は危険なプレーになる場合もありますが、アレは完全に悪質なラフプレー。

感情がプレーに出てしまいましたね。

日本に来た国はどこも頑張って欲しい気持ち。だけど、あれは相当危ないと思う。。カッカ来たのかね?

ラグビーに日韓戦が無くて本当に良かった。

あれ、マジで危険だよ。半身不随とかになってもおかしくない。こういうのがあるから、韓国とか明らかに情緒不安定な国には、ラグビーやって欲しくない。

日大のタックル事件を思い出した。今回のタックルがとんでもない悪質だとすると、日大のタックルは犯罪である。何で日本はゆるゆるなのか。

そうですね。日大アメフトのタックルを思い出しますね。

激しい競技なだけに、ルールはしっかり守らないと危険ですね。

 

以上、ラグビーW杯の悪質タックルの詳細を調べました。

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