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ものまね王座決定戦2020優勝者は松浦航大!結果・順位速報も紹介!

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ものまね王座決定戦2020 優勝者

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2020年12月4日に放送されるテレビ番組『ものまね王座決定戦』。

放送は1年にたったの一度だけです。

だからこそ、挑戦者たちは自分のすべてをかけて精一杯戦います。

この記事では熱い戦いを見せてくれる28組のプロフィールやものまねのレパートリー、結果速報をまとめました。

 

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ものまね王座決定戦2020優勝者は誰?

 

出場者28組を五十音順でご紹介します。

 

暁月めぐみ

暁月めぐみ

・生年月日:1974年11月26日

・年齢:46歳

・身長:152センチ

・出身:北海道

・ものまねレパートリー:小林幸子、石川さゆり、坂本冬美、相川七瀬、岩崎宏美など

優勝経験はないものの、あまりの歌唱力の高さ、そしてものまねが上手すぎて何度も出演している暁月さん。

まだまだ初出場者たちに道を譲る気はなく、今回は初挑戦の小林幸子さんに挑戦し、悲願の優勝を狙います。

 

ANZEN漫才

 

・メンバー:みやぞん、あらぽん

・結成年:2009年

みやぞん

・生年月日:1985年4月25日

・年齢:35歳

・身長:172センチ

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:藤井フミヤ、カールスモーキー石井(米米CLUB)、武田鉄矢、石橋貴明(とんねるず)など

 

あらぽん

・生年月日:1985年10月13日

・年齢:35歳

・身長:171センチ

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:笑福亭仁鶴、加山雄三、テレンス・リーなど

今回が3回目の出場となるANZEN漫才さん。

初出場の時は緊張であまり上手く歌えず、力を発揮できませんでした。

2回目はしっかりと上手い、その歌唱力や2人の空気感にハマった人が続出。

決勝進出経験もある2人が今回、どんな結果を残すのでしょうか。

 

Ichi

・生年月日:1987年それ以外は不明

・年齢:33歳(2020年5月時点では)

・身長:不明

・出身:宮城県

・ものまねレパートリー:Official髭男dism、福山雅治、レミオロメンなど

普段は不動産会社で働くサラリーマンで、今回が初出場のIchiさん。

テレビに出始めたのは最近で、公表していないことも多く、詳しい情報もあまりありません。

しかし、歌の上手さは有名で、とくにOfficial髭男dismは大人気。

今回も披露してくれるようで、ファンの期待はかなり大きいです。

 

【関連記事】

>>Ichiのプロフィールを詳しく

 

エハラマサヒロ

・生年月日:1982年5月29日

・年齢:38歳

・身長:175センチ

・出身:大阪府

・ものまねレパートリー:影山ヒロノブ、矢野顕子、アムロ・レイ、GACKT、加藤茶、クリス松村など

その実力は誰もが認める、2017年優勝者のエハラマサヒロさん。

男性の声も女性の声も完璧に使い分け、その上手さと歌唱力に脱帽。

意外にも優勝は2017年の一度だけなので、2回目の優勝を狙います。

 

小川美佳

・生年月日:1984年7月30日

・年齢:36歳

・身長:160センチ

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:篠原涼子、大黒摩季、華原朋美、中島美香、globe、倖田來未など

2019年に続き、2回目の出場となる今回。

見た目の可愛さや華奢で小柄な身体から発せられるパワフルな歌声が人気。

今回は「前回よりも良い結果を残します」と意気込む小川さん、楽しみですね。

 

おばたのお兄さん

・生年月日:1988年6月5日

・年齢:32歳

・身長:165センチ

・出身:新潟県

・ものまねレパートリー:小栗旬、清水翔太、中孝介、J.Y.Parkなど

元々幅広いものまねで大人気のおばたのお兄さん。

ものまね動画を上げると100万回再生されるほどの注目度。

そんなおばたのお兄さんの歌声をファンはとても期待しています。

 

栗田貫一

・生年月日:1958年3月3日

・年齢:62歳

・身長:170センチ

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:さだまさし、麻生太郎、五木ひろし、近藤真彦、野口五郎など

40年近くものまねをやってきた大ベテランの栗田貫一さん。

この番組にも何度も出演しており、その実力は知っての通りです。

「まだまだ、ものまね界で頑張ろうと(思っている)」と話す栗田さんには『絶対に上手いだろう』という安心感がありますね。

 

シュネル(SOLIDEMO)

・生年月日:1986年5月20日

・年齢:34歳

・身長:183センチ

・出身:福島県

・ものまねレパートリー:B’z、平井堅、Matt、King Gnuなど

本業は歌手なので、あの高い歌唱力も納得です。

「同世代には絶対に負けたくない」と言い切り、気合十分のシュネルさん。

初戦は同世代の強敵、ずまさんなので、結果が気になりますね

 

杉野ひろし

・生年月日:1988年4月30日

・年齢:32歳

・身長:180センチ

・出身:兵庫県

・ものまねレパートリー:コブクロ、りゅうちぇる、森山直太朗、スキマスイッチ、星野源など

幼い頃からものまね芸人になるのが夢だった杉野さん。

ものまねパブなどで技術を磨き、今回初めての出場を勝ち取りました。

得意の星野源さんの曲を歌い、勝利を掴めるのでしょうか。

 

鈴木麻由

・生年月日:1986年8月5日

・年齢:34歳

・身長:不明

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:あいみょん、石川さゆり、倉木麻衣、BOA、松浦亜弥、アンジェラ・アキなど

ものまね王座5大会連続出場の実力を持つ鈴木さん。

2012年に初出場した時はなんと準決勝まで勝ち進みました。

動画配信アプリでものまね修行を毎日喉が枯れるまで続け、さらに技術を高め、優勝を狙います。

 

ずま(虹色侍)

・生年月日:1991年7月4日

・年齢:29歳

・身長:不明

・出身:京都

・ものまねレパートリー:ONE OK ROCKなど

チャンネル登録者数70万人超えのユーチューバー、ずまさんは初出場です。

芸能人にも認められるその高い歌唱力とアレンジ力で、圧倒的な実力を見せつけます。

 

たぐちゆうき

・生年月日:1984年5月12日

・年齢:36歳

・身長:160センチ

・出身:岩手県

・ものまねレパートリー:大黒摩季、相川七瀬、松村和子、ちあきなおみ、ZARD、MISIAなど

2019年には決勝進出も果たした実力派。

今年こそは「絶対に勝ち進みます」と意気込む、大本命です。

 

田原可南子

・生年月日:1994年2月14日

・年齢:26歳

・身長:157センチ

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:??

田原可南子さんは名前からも分かる通り、田原俊彦さんの娘さんです。

人生で一度もものまねをしたことがないと話す田原さんが、今回勇気を出して挑戦しました。

猛練習の末、見事初出場が決定。

どんな歌声とものまねを披露してくれるのでしょうか。

 

ダブルネーム

・メンバー:カオル、ジョー

・結成年:2003年

カオル

・生年月日:1978年9月5日

・年齢:42歳

・身長:176センチ

・出身:千葉県

・ものまねレパートリー:GReeeen、ASKA(CHAGE&ASKA)、小渕健太郎(コブクロ)、桐谷健太など

 

ジョー

 

・生年月日:1979年11月19日

・年齢:41歳

・身長:173.5センチ

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:GReeeen、CHAGE(CHAGE&ASKA)、北川悠仁(ゆず)、クリス・ハートなど

2019年王者のダブルネームさん。

この番組で連覇を成し遂げた人はまだおらず、史上初の連覇を狙います。

 

NASUMI

・生年月日:1976年3月2日

・年齢:44歳

・身長:不明

・出身:茨城県

・ものまねレパートリー:B’z、美川憲一、山崎まさよし、スガシカオなど

ボイストレーナーのNASUMIさん。

前回初出場した時、B’zを歌って大きなインパクトを残しました。

「今回は最低でも決勝までいきたい」と話すNASUMIさんが1回戦で歌うのはやはりB’z。

今回は前回以上に期待できますね。

 

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>>NASUMIのものまね動画など

ななみなな

・生年月日:1985年11月20日

・年齢:35歳

・身長:163センチ

・出身:長崎県

・ものまねレパートリー:DREAMS COME TRUE、山口百恵、絢香、天童よしみなど

ライバルたちでさえ納得と尊敬の歌唱力で圧倒するななみななさん。

ものまね界の大先輩、コージー冨田さんも「すっごい歌が上手い」と大絶賛。

自信のあるドリカムで1回戦に臨みます。

 

ノブ&フッキー

・メンバー:ノブ、フッキー

・結成日:1990年

ノブ

・生年月日:1963年4月19日

・年齢:57歳

・身長:170センチ

・出身:茨城県

・ものまねレパートリー:ぴんから兄弟、こまどり姉妹、浅香光代、江原啓之など

 

フッキー

・生年月日:1966年9月17日

・年齢:54歳

・身長:174センチ

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:ぴんから兄弟、柳沢慎吾、沢田研二、矢沢永吉、南こうせつなど

大ベテラン、ノブ&フッキ―さん。

歌唱力はもちろん、ものまねの上手さと独特の空気感で審査員たちの心を鷲掴みにします。

「世代交代をする気はない」と言い切る、その自信、強さ、気合い、実力に惹きこまれてしまいますね。

 

春風みずほ

・生年月日:6月12日

・年齢:不明

・身長:151センチ

・出身:神奈川県

・ものまねレパートリー:TRF、安室奈美恵、坂本冬美、小泉今日子、浜崎あゆみなど

前回出場した時、なんと大ベテランの栗田貫一さんを破るという大きな結果を残した春風さん。

2019年には決勝に進出。

どんどん成長し続ける春風さんはきっと今回も成長した姿を見せてくれるのでしょう。

 

【関連記事】

>>春風みずほの本名や詳しいプロフィールは?

ビューティーこくぶ

・生年月日:1973年11月12日

・年齢:47歳

・身長:180センチ

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:稲垣潤一、瑛人、尾崎豊、河村隆一など

今回の出演者の中で唯一、2012年と2016年の2回優勝経験があります。

それだけ実力のある人なのに、最近は3大会連続で決勝進出ならず。

「今回こそは絶対に優勝する」と気合いが入っています。

 

藤本匠

・生年月日:1984年7月6日

・年齢:36歳

・身長:不明

・出身:大阪府

・ものまねレパートリー:CHAGEandASKA 、コブクロ、ウルフルズ、平井堅など

今回は3回目の挑戦となる藤本さん。

初出場の時、2回戦で栗田貫一さんと闘い負けた過去があります。

今大会でまさかの1回戦の相手は栗田さんに決定。

「全力でぶつかっていきたい」と気合いが入っています。

 

布施辰徳

・生年月日:1959年7月9日

・年齢:61歳

・身長:180センチ

・出身:静岡県

・ものまねレパートリー:安全地帯、ATSUSHI、ISSA、えなりかずき、エリック・クラプトンなど

長年の努力と数々の結果を出してきたという自信に満ち溢れた布施さん。

まだまだ誰にも負ける気はなく、圧倒的な実力を見せつけると意気込みます。

 

ほいけんた

・生年月日:1965年7月7日

・年齢:55歳

・身長:182センチ

・出身:東京都

・ものまねレパートリー:郷ひろみ、草彅剛、桑田佳祐、井上陽水、桜井和寿など

明石家さんまさんのものまねで有名な大ベテランのほいけんたさん。

歌を歌う時には明石家さんまさんを封印して、本気で勝負に挑むとのこと。

 

松浦航大(aoiro)

・生年月日:1993年10月22日

・年齢:27歳

・身長:184センチ

・出身:北海道

・ものまねレパートリー:米津玄師、尾崎世界観、京本大我、鬼龍院翔、槇原敬之など

「目標は優勝」だと笑顔で言い切る初出場の松浦さん。

本業が歌手だということもあり、さすがの実力です。

声だけを聴くと、本当に本人ではないかと思いこんでしまうほどのそっくり具合。

審査員たちも松浦さんに注目しているようでした。

 

みはる

・生年月日:1970年2月9日

・年齢:50歳

・身長:158センチ

・出身:茨城県

・ものまねレパートリー:中森明菜、矢井田瞳、宇多田ヒカル、YOU、仲間由紀恵など

芸歴25年、必死にものまねと向き合い、結果を残してきました。

だからこそ、この大きな大会で優勝し、日本一になりたい。

そんな思いを胸に、この勝負に挑みます。

 

ミラクルひかる

・生年月日:1980年4月9日

・年齢:40歳

・身長:160センチ

・出身:兵庫県

・ものまねレパートリー:渡辺真知子、AI、宇多田ヒカル、上野樹里、加藤ミリヤなど

王座奪還を誓うミラクルひかるさん。

人気のものまねの1つは広瀬香美さんですが、実は広瀬香美さん本人もその実力を認めています。

2012年以来の王座奪還、果たして成功するのでしょうか。

 

モリナオフミ(フラチナリズム)

・生年月日:1983年10月7日

・年齢:37歳

・身長:175センチ

・出身:高知県

・ものまねレパートリー:エレカシ宮本、桑田佳祐、北島三郎、郷ひろみ、吉川晃司など

今回が6回目の挑戦となる、モリナオフミさん。

ロックバンドのボーカリストなので、さすがの声量と歌唱力です。

しかし、決勝に進出した経験はなく、最高でも準決勝までしか進めていません。

今回こそは決勝進出を狙います。

 

山本高広

・生年月日:1975年2月19日

・年齢:45歳

・身長:162センチ

・出身:福岡県

・ものまねレパートリー:浜田雅功、赤井英和、江口洋介、織田裕二、カルロス・ゴーンなど

ものまね芸人として有名な山本さんも1年に1回しかないこの大会にすべてをかけて挑みます。

緊張感に包まれる会場で、本気で優勝を狙い、まず1回戦では十八番で勝負です。

 

YOMA(斬波)

・生年月日:1992年3月8日

・年齢:28歳

・身長:178センチ

・出身:福島県

・ものまねレパートリー:DISH// 、RADWIMPS、米津玄師、河村隆一など

2019年に初出場して5位という好成績を残したYOMAさん。

本業が演歌歌手なので、その歌唱力は本物です。

声量も表現力も完璧なYOMAさんが優勝を狙います。

 

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過去の優勝者も紹介

長寿番組なので、今までにたくさんの優勝者がいます。

中には複数回優勝したレジェンドも。

最近の優勝者を紹介します。

2012年復活版の第1弾で優勝を遂げたのはミラクルひかるさん。

ミラクルひかるさんは今回にも出場する常連です。

しかし、2012年に優勝して以来は強敵に負けることが続いています。

だからこそ、今回の優勝を本気で狙っているのですね。

同じく、今回も出場するビューティーこくぶさんは2回の優勝経験があります。

2012年復活版の第2弾と2016年の復活版第6弾です。

唯一の2回優勝者が狙うのは夢の3回目優勝。

それを果たしたら、本当に誰も敵うことのできないレジェンドとなれるでしょう。

2013年の復活版第3弾で優勝したのはお笑い芸人の友近さんです。

2014年の復活版第4弾では今回も出場する布施辰徳さんが優勝。

2015年の復活版第5弾では歌手の城南海さんが優勝。

2017年の復活版第7弾では今回の出演者でもあるエハラマサヒロさんが優勝。

そんなエハラさんは今回、2回目の優勝を狙います。

2018年の復活版第8弾ではものまねタレントの君島遼さんが優勝。

2019年の復活版第9弾では今回の出場者でもあるダブルネームさんが優勝。

今まで2回優勝経験がある人はいますが、連覇を成し遂げた人は誰1人としていません。

なので、史上初の連覇を成し遂げ、ダブルネームさんの圧倒的な力、自分たちは本物だということを知らしめたいそう。

「必ず連覇できるように、頑張りたい」と力が入るダブルネームの2人。

果たして、2020年の王座となるのは誰なのでしょうか。

 

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2020ものまねグランプリ結果・順位速報!

放送後に速報します。

各ブロック予選・準決勝

Aブロック

Aブロック予選

氏名 得点 結果
ダブルネーム 933 準決勝進出
鈴木麻由 932
藤本匠 954
栗田貫一 961 準決勝進出

Aブロック準決勝

氏名 得点 結果
ダブルネーム 962
栗田貫一 976 決勝進出

 

Bブロック

Bブロック予選

氏名 得点 結果
みはる 959
ノブ&フッキー 963 準決勝進出
暁月めぐみ 947
布施辰徳 962 準決勝進出

Bブロック準決勝

氏名 得点 結果
ノブ&フッキー 969
布施辰徳 976 決勝進出

 

Cブロック

Cブロック予選

氏名 得点 結果
春風みずほ 955
ビューティーこくぶ 962 準決勝進出
山本高広 946
ななみなな 959 準決勝進出

Cブロック準決勝

氏名 得点 結果
ビューティーこくぶ 964
ななみなな 966 決勝進出

 

Dブロック

Dブロック予選

氏名 得点 結果
杉野ひろし 967 準決勝進出
エハラマサヒロ 958
NASUMI 968
たぐちゆうき 977 準決勝進出

Dブロック準決勝

氏名 得点 結果
杉野ひろし 967
たぐちゆうき 970 決勝進出

 

Eブロック

Eブロック予選

氏名 得点 結果
シュネル 968
ずま 973 準決勝進出
ほいけんた 961
YOMA 976 準決勝進出

Eブロック準決勝

氏名 得点 結果
ずま 960
YOMA 975 決勝進出

 

Fブロック

Fブロック予選

氏名 得点 結果
Ichi 945
小川美佳 967 準決勝進出
モリナオフミ 968
松浦航大 983 準決勝滲出

Fブロック準決勝

氏名 得点 結果
小川美佳 969
松浦航大 980 決勝進出

 

Gブロック

Gブロック予選

氏名 得点 結果
田原可南子 942
ANZEN漫才 956 準決勝滲出
おばたのお兄さん 956
ミラクルひかる 974 準決勝滲出

Gブロック準決勝

氏名 得点 結果
ANZEN漫才 958
ミラクルひかる 980 決勝進出

 

決勝

氏名 得点 結果
栗田貫一 970 6位
布施辰徳 977 2位
ななみなな 961 7位
たぐちゆうき 971 5位
YOMA 977 2位
松浦航大 982 初優勝
ミラクルひかる 974 4位

松浦航大さんが初優勝しました!!

 

ネットの声

 

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まとめ

2020年12月4日に放送される人気番組『ものまね王座決定戦』。

出場者は28組で、初出場の人が多いという今までにない新しい戦いになります。

もちろん、ベテランや優勝経験のある人も出場するので、結果がまったく予想できません。

田原俊彦さんの娘、田原可南子さんが初めてものまねを披露するとのことで、今まで以上に注目度が高いです。

初優勝した松浦航大さん、おめでとうございます!

以上、『12月4日ものまね王座決定戦の出場者のプロフとレパートリーを紹介』でした。

 

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