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木梨憲武は歌上手い?下手?パロディが多く「ふざけ過ぎ」の声も

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木梨憲武 歌 上手い 下手 パロディ

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木梨憲武は歌上手い?下手?パロディが多く「ふざけ過ぎ」の声も!という記事を紹介します。

お笑いコンビとんねるずの「憲さん」こと木梨憲武は2019年秋にソロ歌手としてデビューして大変話題となりました。

さらに楽曲提供した豪華なゲスト達の顔触れも話題に!

B,zのギタリスト松本孝弘、久保田利伸、藤井フミヤ、星野源など集結しさすが憲さん!人脈凄すぎると思いましたね。

しかし世の声では木梨憲武は本当に歌が上手いのか?

パロディでふざけているなどの声もあるようですが…?

実際はどうなのでしょうか。

今回は木梨憲武はホントに歌が上手いのか、ネットの情報もまとめました。

 

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木梨憲武は歌上手い?下手?

個人的意見では梨憲武は歌が上手いと思います。

歌唱力はとても高いと思います。

改めてとんねるずのヒット曲の「情けねえ」を聴いてみましたが憲さんいい声でした!

とんねるず時代も今も変わらずに上手いと思いますし楽曲提供にもとても恵まれていたのではと思いました。

 

とんねるずのヒット曲は

とんねるずはお笑いコンビでありながらも世にたくさんのヒット曲を生み出しています。

最大のヒット曲ははやはりNHK紅白歌合戦に出場した時に歌った「情けねえ」ですかね。

社会へのメッセージソングだったこの曲は第22回日本歌謡大賞の大賞を受賞しています。

同じくメッセージソングの「一番偉い人へ」

これも良かったですね。

「憲さんやっぱり歌上手いなー!」と思います

他にも1985年発売の「雨の西麻布」はオリコンでは5位のヒット曲。

「迷惑でしょうが…」

「やぶさかでない」

「がじゃいも」など

コメディー要素のある歌からシリアスなものまであります。

 

 

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パロディが多く「ふざけ過ぎ」の声も

木梨さんはとんねるずとしてだけでなく番組で結成したグループやユニットなどでNHK紅白歌合戦にも4回出場しています。

番組から結成されたグループの「野猿」では活動期間3年ながらにして紅白歌合戦に2年連続出場ですから凄いですね。

野猿にはコメディー要素のある「EXILE」のようなイメージがあります。

木梨憲武はふざけているやパロディなどの辛口コメントもありますがその歌唱力は高く素晴らしいと思います!

木梨さんは歌手というよりは、タレントですね。

お笑い芸人というよりコメディアンでしょうか。

コメディアン木梨憲武でいることは彼の「永遠のテーマ」であるのかもしえません。

歌手として活動する際にもコメディアン木梨憲武は建材で一貫しています。

人が洋服を着てアクセサリーを身に着けるのと同じ感覚で憲さんもまたメイクしウィッグをつけてシンガー木梨憲武として唄う。

パロディでふざけているなどの辛口コメントはもはや憲さんからしたら想定範囲内の「褒め言葉」かもしれません。

このスタイルはおそらくずっと変わらないのではないのではないでしょうか?

 

ネットの声

 

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まとめ

最後の最後でまとめますと木梨憲武は歌が上手くなおかつ歌うときも全力でコメディアン木梨憲武なのでしょう。

私個人的には憲さんのあの「人間性」大好きなんですよね。

比べるのは失礼かもしれませんが所ジョージさん的な「俺流楽しみ」を憲さんにもなんか強く感じますね。

終始ふざけている感じにも見えますが木梨憲武には永遠の少年のようなイメージがありなぜだか何をしても許されてしまう。

おそらく木梨憲武は相当な「人たらし」ではないでしょうか?

誰からも好かれて憲さんと呼ばれて周りに人が自然に集まる不思議な魅力を持った人ですね。

ソロ音楽活動の際の楽曲提供からも分かるようにたくさんのミュージシャンとの交流があり

彼が声をかければ集まって一緒に音楽を作り楽しみながら一つの作品を仕上げる。

今もいろいろなアーティストたちとのコラボレーション企画で話題になっていますが憲さんいつも楽しそうに仕事していますね!

以上、木梨憲武は歌上手い?下手?パロディが多く「ふざけ過ぎ」の声も!の記事でした。

 

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