最近、気になる事

スイミージャーナル

カネ恋 モンキーパス ロケ地 どこ バンダイ

ドラマ・映画

カネ恋ロケ地の会社モンキーパスは東京のどこ?撮影場所はバンダイ本社?

投稿日:

スポンサーリンク

Pocket

カネ恋ロケ地の会社モンキーパスは東京のどこ?撮影場所はバンダイ本社?という記事を紹介します。

9月15日から放送開始の『おカネの切れ目が恋のはじまり』(カネ恋)

松岡茉優さんと三浦春馬さんが主演の全4話のドラマです。

三浦さんの雄姿を目に焼き付けておきたいですね。

松岡さんが勤めていて、三浦春馬さんが御曹司の会社モンキーパス。

カネ恋の会社「モンキーパス」のロケ地と場所をまとめました。

 

スポンサーリンク

カネ恋ロケ地の会社モンキーパスは東京のどこ?

9月15日から放送された「おカネの切れ目が恋のはじまり」

玲子と慶太が働く会社は中堅玩具メーカー「モンキーパス」です。

 

カネ恋の相関図

カネ恋 モンキーパス ロケ地 どこ バンダイ

 

九鬼玲子

中堅おもちゃメーカーの経理部で働く主人公・九鬼玲子。

とある過去が原因で1円でも清く正しく映しく使いたい「清貧女子」。

お金の価値観が独特なアラサー女子で、お金の価値ではなく自分の愛するモノの本質を大切にしている。

 

猿渡慶太

玲子が働く経理部に異動になったお金を使う事に何の迷いもない浪費男子。

金銭感覚が崩壊した慶太は、恋も「狭く、深く」の玲子とは対照的で「広く、浅く」と玲子とは正反対のキャラクター。

本人は能天気であるが玲子と出会い、金銭感覚を繕われていくうちに人間として成長していく。

 

会社はモンキーパス

2人が勤めているのはおもちゃ会社の「モンキーパス」

中堅おもちゃメーカーで、社長は慶太の父・猿渡富彦(草刈正雄)。

慶太の度を越した浪費ぶりに社長が激怒し、お金の勉強のために異動させる。

慶太は九鬼玲子がいる経理部にやってきたのです。

モンキーパスはおもちゃ会社らしく、カラフルで遊び心のあるオシャレな会社ですね。

 

スポンサーリンク

モンキーパスの撮影場所はバンダイ本社?

このドラマは大手おもちゃメーカー・バンダイの全面協力を得ています。

おもちゃメーカー「モンキーパス」の正面玄関や社長室、カフェラウンジなどのロケ地にバンダイの本社社屋を使用しています。

会社の内部は分かりませんが、

正面玄関

カフェラウンジ

社長室

などを使用しているようですね。

さらに、ロボットベンチャーのGROOVE X株式会社が制作・販売している家族型ロボット「LOVOT(らぼっと)」とのタイアップも決定。

GROOVE Xとドラマスタッフの双方でアイデアを出し合い、LOVOTのデザインをドラマオリジナルに一新。

猿の耳を付けたおもちゃ「サルー」としてドラマに登場する。

 

バンダイ株式会社

株式会社バンダイ

所在地: 〒111-8081 東京都台東区駒形1-4-8

設立: 1950年7月5日

資本金: 100億円

従業員数: 739名

 

 

サルーはいくら?

ドラマの中ではサルーという名前のかわいいロボットですが、元々「LOVOT」という名前で商品化されているものです。

ドラマ用に少し変えていますが、すでに販売されていて値段は、1体で299,800円です!

「LOVOT」は名前を呼ぶと近付いてきて、可愛らしい瞳で甘えてきます。

AIが搭載されていて人の顔まで判別可能、ほぼペットのような感情表現もするようです。

  • 360度カメラ
  • 照度センサー
  • サーモグラフィー

も搭載されていて、お値段が高額ですが人気が出る事間違いないですね。

販売は公式サイトで紹介されています。

>>LAVOT公式サイト

 

カネ恋にネットの声

 

スポンサーリンク

まとめ

ドラマ「お金の切れ目が恋の始まり」の玲子たちが勤める会社のロケ地を紹介しました。

ロケ地はバンダイの本社という事です。

しかし、公式HPによると使用したロケ地は正面玄関・カフェラウンジ・社長室と明記されています。

バンダイの会社の前にはアンパンマンなどが並んでいます。

このドラマは全4話で終了してしまうので、ストーリー展開が速いです。

三浦春馬さんと松岡茉優さんの恋物語を目に焼き付けておきたいです。

以上、カネ恋ロケ地の会社モンキーパスは東京のどこ?撮影場所はバンダイ本社?の記事でした。

スポンサーリンク

-ドラマ・映画

Copyright© スイミージャーナル , 2020 All Rights Reserved.