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半沢直樹2曽根崎の顔芸が面白い!佃典彦は歌舞伎役者なの?

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半沢直樹2曽根崎の顔芸が面白い!キャストの佃典彦は歌舞伎役者?の記事です。

半沢直樹の第6話が放送されました。

今回放送の曽根崎の顔芸に注目が集まりました。

裏切り・不正で最後は半沢に全て暴かれるというストーリー。

曽根崎の表情豊かな顔をまとめました。

 

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半沢直樹2曽根崎の顔芸が面白い!

曽根崎は帝国航空の再建担当でしたが、出向から戻ってきた半沢に担当を下ろされました。

半沢にいちいち絡んできて、良く思ってない事が分かります。

6話でも帝国航空側に嘘の話を持ち掛け、山下のミスだと嘘をつくよう依頼していた。

それを半沢に突き止められ、頭取室でボイスレコーダー付きで暴かれてしまいました。

その時の悔しそうな顔が、半沢直樹名物の「顔芸」そのもので、話題となっています。

 

曽根崎の顔芸画像

 

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キャストの佃典彦は歌舞伎役者なの?

名前:佃典彦

生年月日:1964年3月25日

出身地:愛知県

身長:168cm

出身大学:名城大学商学部

所属劇団:劇団B級遊撃隊

佃典彦さんは歌舞伎役者ではありません(笑)

しかし、佃典彦さんは大学卒業時から劇団を起ち上げ、現在は脚本なども手掛けています。

俳優としての実力は高く、今回の半沢直樹の演技でも香川照之さんから次のようなコメントで絶賛されています。

「名古屋で劇団を主宰する佃典彦さんは、一日中あの長いシーンを何度も繰り返し撮影したのに、ただのひと言もセリフを間違えませんでした。」

受賞歴

1995年 名古屋市芸術奨励賞

1996年 第2回日本劇作家協会優秀新人戯曲賞『KAN-KAN』

1996年 第4回読売演劇大賞優秀作品賞『KAN-KAN』

2000年 第6回日本劇作家協会優秀新人戯曲賞『精肉工場のミスターケチャップ』

2001年 第5回松原英治・若尾正也記念演劇賞『満ち足りた散歩者』

2006年 第50回岸田國士戯曲賞『ぬけがら』

 

 

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まとめ

今回は半沢直樹の曽根崎の顔芸について紹介しました。

曽根崎を演じる佃典彦さんの顔芸もかなりヤバかったです。

半沢直樹もちょっと顔が引きつっていました。(笑いをこらえていた?)

佃典彦さんは劇団を主宰していて、脚本なども手掛けています。

歌舞伎役者ではありませんが、歌舞伎も出来そうな顔芸でした。

以上、半沢直樹2曽根崎の顔芸が面白い!キャストの佃典彦は歌舞伎役者?の記事でした。

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